
boid日記 2008年6月~7月
爆音ロッカーズ 本日は『ワイト島のザ・フー 1970』 です! 中原昌也12枚のアルバム@ジュンク堂 次回は8月28日19時から ゲストは原雅明さんです お申し込みはこちら→ boid日記 textboid日記 2008年5月
text by 樋口泰人 5月31日(日) せっかくの休日なのにこんなに寒くちゃあどうにもならず。 寒さのためが頭痛も。 とはいえ久々にCD散策を。 先日買い損ねたT Bone Burnettの新作「boid日記 2008年4月
text by 樋口泰人 4月30日(水) なんと、もう4月も終わりではないか。 あまりのスピードに、唖然とするばかり。 本日もひたすらあれやこれやの作業をし続けるのみ。 昨日はフランスから連絡があboid日記 2008年3月
text by 樋口泰人 3月31日(月) 月曜日は自分が思っている以上にやることがあって、いつも予定していたことがやりきれない。 本日も同様。 しかも異常に怠くなり、気圧の変化と花粉のせいにしておくboid日記 2008年2月
text by 樋口泰人 2月29日(金) ただでさえバタバタになる月末なのに、boidの財政も考えあれこれ仕事を入れてしまったため、今週はなんだかまあ、日々全速力、という感じだった。 ホッとするネboid日記 2008年1月
1月31日(木) 引き続きいろんなことがあって、起きているのがやっとか、という状態。 こんなに怠け者の私がどうしてこんなにいつもあたふたしているのか、理不尽極まりないのだが、もしかするとどこかでしっかboid日記 2007年11月~12月
text by 樋口泰人 12月29日(土) 送られてきた「アイスクリーム」誌の記事によって、シスコ閉店を知る。 12月10日をもって、渋谷地区に残っていた全店が閉店。 70年代から80年代前半まではboid日記 2007年9月~10月
texy by 樋口泰人 10月31日(水) 忘れていて得した1日。 といっても、この1日がなければどうなっていたことか。 昨夜は、『宇宙の柳~』につける解説の確認のため、筆者の中山さんにそれらのデーboid日記 2007年8月
text by 樋口泰人 8月26日(日) 久々に爆音のものすごさを実感する。 深夜の爆音調整『ハッスル&フロウ』。 映画もいいが音もいい。 最初、なかなかバランスが決まらず思いのほか苦労したが、最終boid日記 2007年5月~7月
text by 樋口泰人 7月29日(日) 昨日は、友人の納骨式と四十九日の法要があり、寺へ。 驚くなと言われていた墓は、その意味では驚かなかったが、かなりな広さがあり、そちらの方に驚く。 しかし、あboid日記 2007年4月
text by 樋口泰人 4月24日(火) さすがにヘロヘロである。 爆音ナイトは本当に楽しくて、凄い体験をさせてくれるが、それなりの体力も必要。 当日だけではなく、準備の音響調整があるので、生活はガboid日記 2007年3月
text by 樋口泰人 3月29日(木) 皆様、ご心配おかけしました。 とりあえず、ネットも電話も開通してます。 しかし1週間のブランクのおかげで、仕事絡みがめちゃくちゃ。 しかも、4月中にやり終えboid日記 2007年2月
text by 樋口泰人 2月24日(土) ついに事務所物件を決める。 まだ、決定ではないが、ほぼ決定。 本日は、いくつかいい物件が出てきて、これまでとは違う、どれが一番いいか、というちょっとハイクラboid 日記 2007年1月
text by 樋口泰人 1月31日 気がつくともう1月も終わり。 この頃にはすっかり体調もよくなっているはずだったのだが・・・ 本日も、2夜連続の爆音の疲れなのか、身動きとれず。 ひたすら自宅作業をboid 日記 2006年12月
text by 樋口泰人 12月30日(土) 大掃除である。 何年か前まではかなりちゃんとやっていたのだが、さすがに寝たのが6時過ぎで起きたのが昼だと、何も出来ない。 ギリギリ、担当の掃除区域だけはこboid 日記 2006年11月
text by 樋口泰人 11月29日(水) 13年前に倒れた時、しばらく通っていた漢方薬局に行く。 西洋医学では、一応メニエルの症状は安定、という診断になったもののやはりちょっと無理するとすぐにクラ2006年 boid日記 8月~9月
Text by 樋口泰人 9月22日(金) 引きずっていた仕事のいくつかが終わる。 しかし、まだ残る『AA』関係あれこれが難関。 もはや病人に出来る範囲ではないのだが、引き継ぎ作業がまだまだ続く。 耳2006年 boid日記 5月~7月
Text by 樋口泰人 7月31日(月) 本日はプチ目眩。 試写に行く予定もあったのだが、あれこれをすべてキャンセル。 まあ、そろそろ夏休み、ということでお許しを。 昨日は、連続5時間を超えるトーク2006年 boid日記 3月~4月
Text by 樋口泰人 4月24日(月) いったい何をどうしていいのやら訳も分からずオロオロしているうちに1日が終わってしまうのだが、先日の日記に書き忘れたことがひとつ。 あれやこれやの末、ようやく2006年 boid日記 1月~2月
Text by 樋口泰人 2月24日(金) 昨日の日記に書き忘れ。 23日発売の「ぴあ」のオールナイト情報に誤りが。 これはバウスの校正ミスとの報告が来る。 3月11日のトーク・ゲストが青山・黒沢とな2005年 boid日記 11月~12月
Text by 樋口泰人 12月30日(金) いやあ、こんなにきつい年末はかつてなかった。 と、毎年言っているような気がする(笑)。 しかし、昨年はまだ、大晦日にオールナイトをやる余裕があった。 今年2005年 boid日記 9月~10月
Text by 樋口泰人 10月24日(月) ゴダール・ナイトは毎晩100人前後の来場者という嬉しい限りの日々。 まあ、これらの映画をあの状態で見られるなんて、それはそれでもう至上の幸福でもあるわけだ2005年 boid日記 7月~8月
Text by 樋口泰人 8月31日(水) 地上に帰還したものの、症状は一進一退。 地上には地上の苦しみがある(笑)。 月曜日には、久々の試写。 『ダーク・ウォーター』。 「仄暗い水の底から」のアメリ2005年 boid日記 6月
Text by 樋口泰人 6月30日(木) 本日は「ドリーマーズ」の音響調整があるので、夜はバウス。 木曜日は、通常のレイトではかなり動員が落ちる日らしいのだが、今週で一番の動員。 多くの人に見てもら2005年 boid日記 4月~5月
Text by 樋口泰人 5月15日(日) 13日、14日と酷い耳鳴りに襲われ、しかも14日はグルグルの目眩。 入院したとき以来の激しいものになった。 いろんなことが限界に来ている。 とりあえず、bo2005年 boid日記 3月
Text by 樋口泰人 3月22日(火) 「終わらない仕事はない」と呟きながら、ある意味呑気に、ある意味限界ぎりぎりのところで漫画を書いていたかつてのガールフレンドの姿を思い浮かべながら、この何週間2005年 boid日記 2月
Text by 樋口泰人 2月21日(月) 12日にあったMOSTとHEAD RUSH のライヴが余りにすごく、一気に体調を崩して、風邪引きのまま本日まで。 その日はMOSTのメンバーの何人かが風邪を2005年 boid日記 1月
Text by 樋口泰人 1月27日(木) さすがに疲れが出て、夕方までボーっと過ごす。 いよいよ佳境に入っているらしい青山の新作『エリ・エリ・レマ・サバクタニ』の音入れ作業を見学に行く約束をしていた2004年 boid日記特別編 青山真治新作撮影日記 VOL.6
Text by 樋口泰人 青山真治新作「エリ・エリ・レマ サバクタニ」撮影日記 VOL.6 in 吉祥寺・Star Pine's Cafe 11月17日(水) 朝7時前には吉祥寺駅中央口に、との指示2004年 boid日記特別編 青山真治新作撮影日記 VOL.4 & VOL.5
Text by 樋口泰人 青山真治新作「エリ・エリ・レマ サバクタニ」撮影日記 VOL.4 & VOL.5 in 釧路 11月1日(日) 本日も小雨に曇天。 撮影も中止。 製作部は今後のスケジュー2004年 boid日記特別編 青山真治新作撮影日記 VOL.3
Text by 樋口泰人 青山真治新作「エリ・エリ・レマ サバクタニ」撮影日記 VOL.3 in 釧路 10月30日(土) その2 本日(31日)は降り出した雨など諸事情のため撮影隊も大慌てで、私は2004年 boid日記特別編 青山真治新作撮影日記 VOL.1 & VOL.2
Text by 樋口泰人 青山真治新作「エリ・エリ・レマ サバクタニ」撮影日記 VOL.1 & VOL.2 in 釧路 10月30日(土) 本日はビデオを撮って配信しようと無茶なことを考えたために時2004年 boid日記 12月
Text by 樋口泰人 12月28日(火) ここに来てさらにあれやこれやが次々に起こり、唖然とする日々。 本当にすごい。 一体何が幸せで何が不幸なのか、良く分からない。 あまりのことに、さすがにこれ2004年 boid日記 11月
Text by 樋口泰人 11月19日(金) 『レッツ・ロック・アゲイン!』最終日。 この上映にこぎつけるまでも、上映が始まってからもとんでもないことがあれこれ起こり、一体どうなることかと思ったが、と2004年 boid日記 10月
Text by 樋口泰人 10月28日(木) 延々と仕事をやり続け、そのまま釧路行きの飛行機に乗る。 しかし私は飛行機が死ぬほど嫌いなのだ。 ほんとに参る。 ただひたすら我慢するのみ。 釧路は思ったほ2004年 boid日記 8月
Text by 樋口泰人 8月22日(日) 世間が、夏休みだの、オリンピックだのと盛り上がっているのを横目に、延々とハードワークを続けていた。 この間、ウォーレン・ジヴォンとニール・ヤングが心の支えで2004年 boid日記 7月
Text by 樋口泰人 7月29日(木) 本日は終日デスクワーク。 映画祭用のパンフ、カタログ作りが二つ重なって、大混乱なのである。 都合よく雨も降り、外に出る気もしないので、とにかく整理、整理。2004年 boid日記 6月
Text by 樋口泰人 6月29日(火) 6月から7月にかけては結構暇で、皆様に先駆けて夏休みをとりニコニコしていようと思っていたのだが、何のことはないいくつかの試写に行けた程度ですでに日付の境界も2004年 boid日記 5月
Text by 樋口泰人 5月21日(金) 二日連続、酔っ払いたちを相手に朝までコースとなった。 19日は3時からスタジオボイスの中原君のページ「音楽ライター養成講座」のための対談。 と言っても、雑談2004年 boid日記 4月
Text by 樋口泰人 4月30日(金) 仕事がトラブル続きなのとゴールデンウィーク前のあわただしさで、ガタガタになっている。 この3日間で睡眠は6時間ほど。 1日2時間。 こんなことで「爆音ナイト2004年 boid日記 3月
Text by 樋口泰人 3月28日(日) 2月以降ずっと架かりっきりになっていた諸々の仕事がようやく落ち着き始めた。 ワイヤー以来、テンションは上がりっぱなしだったので、あまりつらいとは思わなかった2004年 boid日記 2月
Text by 樋口泰人 2月29日(日) 本日は夕方からバウスシアター「爆音ナイト」のラインナップ最終調整。 ほぼ出揃って、火曜日には最終決定の運びとなる。 このオールナイト・シリーズのタイトルを決2004年 boid日記 1月
Text by 樋口泰人 1月24日(土) 怒涛の1週間が終わる。 ようやくベルリン映画祭用の日本映画カタログは校了。 しかしこれまたようやく始まった『AA』編集の日々とユニジャパン発行の日本映画の年2003年 boid日記 12月
Text by 樋口泰人 12月30日(火) 年内にやっておかねばならない仕事が予想外にあって、すっかりバタバタしていた。 本日も朝から黒沢さんがやってきて、編集した短編を画像加工チームに回すためのデ2003年 boid日記 11月
Text by 樋口泰人 11月25日(火) 引き続き「アクロス・ザ・ユニヴァース」問題。 『ネイキッド』日本盤のライナーを読んだら、やはりネイキッド版はテープ速度を速めているとの事。 私の耳もいいん2003年 boid日記 10月
Text by 樋口泰人 10月29日(水) ようやくこの数日普通に外に出始めたのだが、本日はつい調子に乗ってペドロ・コスタの『ヴァンダの部屋』を見に行ったら、またもや調子を崩してしまった。 美しい2003年 boid日記 9月
Text by 樋口泰人 9月29日(月) 本日は仕切りなおしで、『レイクサイド』の試写へ。 製作時から『レイクサイド』と言ってきたのですっかりそう思い込んでいたのだが、正式には『レイクサイド マー2003年 boid日記 7月
Text by 樋口泰人 7月23日(水) 篠崎の新作(「刑事まつり」ではない劇場用長編)『犬と歩けば』の編集作業が佳境に入っている。 今週からは白鳥あかねさんも登場し、篠崎と3人で朝から夕方まで、2003年 boid日記 6月
Text by 樋口泰人 6月30日(月) 週末はほとんど眠るまもなく働いていて、さすがにもういい歳なので、疲れが尾を引く。 フラフラのまま、久々の『ドッペルゲンガー』。 イマジカで見た時に比べ、音2003年 boid日記 5月
Text by 樋口泰人 5月29日(木) ついに睡眠サイクルの乱れが一回転して早寝早起き状態となった。 早朝に目覚め、仕方がないので朝のニュースを見ていると、電通で新システムを導入し、社員の残業が2003年 boid日記 3月
Text by 樋口泰人 3月16日(日) この間死にそうになって働いていたなどと書くと怒られそうなくらい多忙の青山を横目で見ながら、しかしやはりめちゃくちゃ働いていた。 とはいえ私の場合、この先62003年 boid日記 2月
Text by 樋口泰人 2月28日(金) 情けないことに、またもやダウンしていた。 ちょっと体調が上向いてきたため、その間の遅れを取り戻そうとあれこれ仕事をしていたら、食欲中枢が変になり、いくら食2002年 boid日記 12月
Text by 樋口泰人 12月26日(木) 先週の土曜日に子供と一緒に『ハリー・ポッター2』を観にいって、土曜の午後だというのに冷たい雨のせいなのか天候など関係ないのか、とにかく評判の割にはすっか2002年 boid日記 11月
Text by 樋口泰人 11月29日(金) さすがに諸々の仕事がたまり、家にこもって原稿を書いていると、この日記を書く時間がない。 というか、こもって原稿を書いているだけなので、書くこともない。2002年 boid日記 10月
Text by 樋口泰人 10月31日(木) nobodyのサイトの日誌で、梅本さんが『アカルイミライ』について、そして黒岩さんが羅針盤の新作『はじまり』について書いていて、どうやらともに「くらげ」2002年 boid日記 9月
Text by 樋口泰人 9月30日(月) 安井君ではないが、雨模様の天気と台風接近の気圧低下のためか、気分が重い。 思ったよりも気温が高く、湿気もあり、どうにもこうにも。 じっとしていてもつらいだ2002年 boid日記 8月
Text by 樋口泰人 8月29(木) 昨夜から喉が痛み出す。 鼻の奥から喉にかけて、どうにも気持ちが悪い。 しかし本日は神宮球場。 子供との約束でキャンセル不能である。 喉あめをなめながらの野球2002年 boid日記 7月
Text by 樋口泰人 7月31日(水) 本日は、フレデリック・ワイズマンの「アメリカン・バレエ・シアター」の試写に行く予定だったのだが、映画を見に連れて行けという子供にせがまれ、「ポケモン」に、2002年 boid日記 6月
Text by 樋口泰人 6月30日(日) 1ヶ月間のワールドカップが終わった。 とりわけサッカーを好んでいるわけでもない私にとっても、なんだか異様な1ヶ月であったから、サッカー好きにはたまらない12002年 boid日記 5月
Text by 樋口泰人 5月31日(金) このところずっと家に籠もっており、体調も最低になったので、このままではいけないと、新宿ディスクユニオンまで。 手持ちの現金も心細く、こんな時はいらないCDを2002年 boid日記 3月~4月
Text by 樋口泰人 4月23日(火) 青山の小説「Helpless」に出てきたこともあり(まだ途中までしか読んでいないが)、ヴェルヴェットの「ローデッド」を、本当に久々に聴く。 多分、10数年2002年 boid日記 2月
Text by 樋口泰人 2月28日(木) 六本木へジェームズ・マンゴールド(「17歳のカルテ」)の新作「ニューヨークの恋人」の試写を見に行くついでに、青山ブックセンターにて長期間ほったらかしにして2002年 boid日記 1月
Text by 樋口泰人 1月28日(月) あまりにいろんなことがガタガタになってきているのでまずは身辺整理からと、メール関係を整理していたら、連絡がないなあと思っていた連絡がちゃんときていることが2001年 boid日記 12月
Text by 樋口泰人 12月31日(月) この時期、うっかりしていると10日くらいあっという間にすぎる。 この間、あれやこれやですっかりガタガタになっていたのだが、本日は年賀状を印刷しようとした2001年 boid日記 11月
Text by 樋口泰人 11月28日(水) 本日もまた、8時に目が覚めてしまう。 これは一体どうしたことか。 眠れそうにないので、起きる。 1時からはトニー・スコットの「スパイ・ゲーム」。 徳間ホ2001年 boid日記 10月
Text by 樋口泰人 10月19日(金) 一昨日で、篠崎ビデオが完成。 20分ほどの作品を作るのに、いきなり数時間もキャプチャーし始めたときはどうなるかと思ったが、終わらぬ仕事はない。 最後のク2001年 boid日記 9月
Text by 樋口泰人 9月24日(月) 3連休は、たまっていた原稿その他でつぶれてしまった。 久々に映画の原稿を書くのと、すっかり体力がなくなっているので、思うようにはかどらない。 出かけていく2001年 boid日記 8月
Text by 樋口泰人 8月31日(金) 朝寝たはずなのに朝目が覚める。 低気圧のせいか。 とりあえずやることは山ほどあるので、ビデオジャケットの文字関係のデータをデザイナーに送り、印刷所とのやり2001年 boid日記 7月
Text by 樋口泰人 7月29日(日) 土曜日は午後から青山とPhewビデオの編集作業。 「カオスの縁」の時はシンプルな編集をやったのであまり気にならなかったのだが、今回は2台のカメラで撮影した2001年 boid日記 6月
Text by 樋口泰人 6月18日(月) スピルバーグの新作「A.I.」を見に行く。 なんと朝8時30分からの試写。 しかも予約制。 予約の案内状が来たときには、「8時30分」という数字だけを見て2001年 boid日記 5月
Text by 樋口泰人 5月28日(月) トビー・フーパー、ジョン・カーペンター、ジョージ・A・ロメロ、トム・サヴィーニ、デヴィッド・クローネンバーグなどなどが出演するドキュメンタリー『アメリカン・2001年 boid日記 4月
Text by 樋口泰人 4月17日(火) ベルカンプやフォン・トリアーと並ぶ(笑)飛行機嫌いである私は、さらに大の出不精でもあり、旅行前1週間ほどはもう、全然どうしようもない。 あたふたするばかりで2001年 boid日記 4月18日~30日(ヨーロッパ編)
Text by 樋口泰人 4月18日(水) 結局ほとんど眠ることも出来ず、成田へ。 出がけに、妻は鍵がないといって大騒ぎ。 やっと見つかって電車に乗ったら、今度はカメラを忘れたことが発覚。 この旅のす2001年 boid日記 3月
Text by 樋口泰人 3月1日(木) 久々にカイエ・ジャポン編集会議。 といっても、まだ、次の版元が決まったわけではないので、次号の具体的な内容ではなく、カイエ・ジャポンの今後について。 boi2001年 boid日記 2月
Text by 樋口泰人 2月3日(土) アテネフランセにペドロ・コスタを見に行く。 昼過ぎから青山が講演をしたのだがそれには間に合わず、それどころか映画にも間に合わず数分過ぎに息を切らしてアテネの階2001年 boid日記 1月
Text by 樋口泰人 1/ 8(月) 昼、新宿「らんぶる」にて、黒沢さんのインタビュー。 boid.netへの掲載用に、今回は大寺眞輔がインタビューするのだ。 大寺の、きっちりと構成がたてられた2000年 boid日記 12月
Text by 樋口泰人 12/ 13(水) この間、すっかり日記をサボってしまった。 後になってみると特に何をしていたわけではないのだが、日々はそれなりに思い切り大変で、映画もほとんど見ていない。