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  • 映画『NOISE』

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■nobody presents Suddenly VOL. 01

オールナイト上映会「或る夜のならず者たち」
2009/07/25 (SAT) @ 池袋シネマ・ロサ
23:00開場、23:30開映(予定)

トークゲスト:青山真治氏(映画監督)他ゲストも交渉中
※詳細については、近日告知

【上映作品】
『出発』
監督:イエジー・スコリモフスキ
出演:ジャン=ピエール・レオー
カトリーヌ・イザベル・デュポール
ジャクリーヌ・ピル
提供:東京国立近代美術館フィルムセンター

『麻薬3号』
監督:古川卓巳
出演:長門裕之、南田洋子、白木マリ
河野秋武、日守新一、二本柳寛
提供:日活

『軒下のならずものみたいに』
監督・脚本:青山真治
出演:斉藤陽一郎、中村優子、大久保鷹、伊藤秀一
提供:ユーロスペース
ほかにスニーク・プレヴューあり。

【料金】一般:2,800円(nobody最新30号持参の場合:2,300円)
※シネマ・ロサ窓口にて7/4~発売予定

詳細はこちら→

■UPLINK FACTORY 『国道20号線』月例上映会

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2008年2月より続けて参りました月例上映会がいよいよ最終回を迎えます。
そしてこれが恐らく東京最終上映!!
そして最終回と同時に次回作 『サウダーヂ』 の製作発表を兼ねます!!
『サウダーヂ』は富田がカメラを携え1年近く続けてきたリサーチが元になっています。
その短縮編集版を上映、新作の全貌に迫ります!!

日程:7/25(土)
 18:30〜 OPEN
 19:00〜「国道20号線」
 20:30〜ドキュメンタリー映像上映+トーク
料金:¥1,800(1ドリンク付)
会場:UPLINK FACTORY

空族ホームページはこちら→

■『KIKOE』公式サイトOPEN
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『KIKOE』の公式サイトがオープンしました!
こちら→

7月25日からユーロスペースにてロードショー決定です!

■360°RECOREDS 新譜案内
詳細はこちら→

2009年4月リリース
○「Yearly古川日出男」シリーズの第一弾:古川日出男×虹釜太郎 『ロックンロール770 ゴーストタウン』
○Shiranui が7年ぶりに新作をリリース
○虹釜人生初のピアノソロリリース
○『カレー野獣館』第弐号リリース

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古川日出男×虹釜太郎 『ロックンロール770 ゴーストタウン』
Text : 古川日出男
”地球は丸いし、地球は凍えている。地球は深い。地中は。それらのもろもろを体感させるのが、この盤だ。虹釜太郎はこの音で、それを感じさせ/実感させ/体感させる。ほら、地球が回る。この盤は「Yearly古川日出男」シリーズの第一弾だ。拙著『ロックンロール七部作』のための、音のイントロダクションでもある。『ロックンロール七部作』はおれの幻の代表作だ。表立った「代表作」とは認められずに、この作品は地下に潜伏した。だからおれは(=おれたちは)列島を音響させつづけている。その試みの、CDRという盤に凍結させられた物体が、虹釜太郎の手によるこの盤であり、将来ひき続いて現われるであろう「Yearly古川日出男」の第二、三、四……弾だ。虹釜太郎に、年刊のmix CDR を作らないかとサジェストしたのは、おれだ。そして生まれたのがこの盤、『ロックンロール770/ゴーストタウン』だ。これは顕霊のための盤である。この盤はリスナーの脳に儀式を生じさせる。そして「加工せよ、古川日出男の朗読の声を加工せよ」と地上のDJ神は言った。さあ、音は生まれて、声がいざない、声は虹釜太郎にさらわれて、消える。『ロックンロール七部作』の予告編・A面に、ようこそ。”
【注意】このタイトルのお店での販売はありません・ライブ会場のみ

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shiranui28
Akasic Elephant
Kiba After

”Kibaman presents Elephant
Roots”で音響ダブへの氷河期からの回答といわれる象ダブ(動物系フリージャズ的ダブ?)をwoodman(ウッドマン),Tsuno-man(ツノマン)らと共にリリースしたKibamanの、古代象咀嚼ナイヤビンギ・トランスフォーマー音源
不知火7年ぶりのリリースは不定形なダブ〜絶滅ナイヤビンギ〜幻視錯乱洞景の中を古代の象が瞬時甦る異形の音
【CDR限定生産】
Price \1500 without tax

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NP1
nijikakma
solo piano one

ピアノSF
”機械”はピアノを”弾ける”のか
チューリングテストピアノ 第1弾
盤面の絵は 虹釜太郎
Piano SF 実験
【CDR限定生産】
Price \900 without tax

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『カレー野獣館』第弐号 出来ました
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『カレー野獣館』   弐号   Price \350 without tax
第13館 デビルレッド・マンモンチキンカレー
第14話 カレー・フェロカクタス
第15館 虹彩恐膜ゴーグルカレー
第16館 マンダレータートルカレー塔
第17館 眠り摺り硝子の蜜カレー
第18館 蜂伽哩撫養
第19館 ワーカプウェーマドッグの四川カレー
第20館 ハーブ鎧
第21館 四季のワナワナライスサラダ
第22館 白黒カレーのラメラフラン
第23館 刺青アロゼカレー
第24館 眠らない漂砂サモサ

著者  虹釜太郎
『カレー野獣館』
Text:Taro Nijikama
Paris Peking Books

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『カレー野獣館』   壱号   Price \350 without tax
第1館 冷戦の消滅
第2館 甲殻カレーの方程式
第3館 赤カレー
第4館 フローラルマグネチックカレー
第5館 飛貝カレー
第6館 カレー殻
第7館 動物臓器列車の風ビリヤニ
第8館 緑カレー
第9館 カレー琥珀
第10館 竹陀羅檻グリーンスネークカレー
第11館 焼き唐辛子カレー
第12館 盗賊御用達カレービュッフェ

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すべてのタイトル入手先: 360records@gmail.com

■TRASH-UP!! vol.2 1月11日発売

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TRASH-UP!! vol.2(DVD付)→

1月11日発売  160p 定価1,365円(税込)

座談会:2008年ホラー映画総括 (山崎圭司×伊東美和×真魚八重子×岡本敦史)
レトロスペクティヴ:13日の金曜日 キング・オブ・スラッシャー・フィルムの伝説①
よくわかる私的 ニンジャ映画の歴史—前篇—
ピックアップ『ベルニー』&『クラークス2』
曽根中生 得体の知れない静寂
わいせつ男獣・関良平
月刊ヘア・スタイリスティックス途中経過(中原昌也ロング・インタビュー)
蟲スイーツの世界
「MAGNITUDE3」ストーリー
Interview:ナタリア・ラフォルカデ//小さいテレーズ/ビル・モーズリィ/アレックス・コックス
グラビア:世界の剥製博物館(スイス編)
Comic:うぐいす祥子/山田緑/baby arm
詩:小笠原鳥類

—DVD—
●小さいテレーズ 高円寺発へなへなサイケデリック・バンドの貴重なライブ映像
● DEVILPRESS×TRASH-UP!!×GENOCIDE presentsで開催されたイベント「大悪魔祭」の模様をダイジェストで 収録。
DARKSIDE MIRRORS/INCAPACITANTS /SIGH /SUICIDAL 10CC(中原昌也+ジム・オルーク) /GENOCIDE nippon
● 2MUCH CREW 1stアルバム『BUBBLE YOU』を1月にリリースする2MUCH CREWの「青い部屋」でのライブ
●HIKO〈GAUZE〉+BIKE SESSION at 向島洋らんセンター
河村康輔の企画による、ふくやま美術館(穏やかな登り坂)のAFTER PARTY。 GAUZEのHIKO(Dr.)と元暴走族のバイク3台によるセッション!
●MAGNITUDE3
90年代のライブと恐怖と感動の2008年再結成ライブ!

■『勇猛果敢なアイダのものがたり』発売中

アメリカから最高のフォーク・ロック・バンド、アイダが1週間後に来日いたします。そして、その彼らの初来日を記念してスウィート・ドリームスから別冊『勇猛果敢なアイダのものがたり』を発行することになりました。今回、本の方はハードカバー、さらに、11曲を新たに録り下ろしたスペシャルCDを付属した、頬ずりしたくなるよな仕上がりになっていますのでお楽しみに。

●詳細はこちら→

■『篠田昌已 act 1987』上映ツアー情報

生活向上委員会,パンゴ,JAGATARA,渋さ知らず、コンポステラ、そして東京チンドンなどの活動で知られるサックス奏者、故篠田昌已氏の、87年の姿を追ったドキュメンタリー。
映画の上映のほか、篠田氏もメンバーの一員であったマヘル シャラル ハシュ バズのリダー工藤冬里氏が全行程に同行し、各地のグループやプレーヤーとの共演やソロライヴをおこなう。
●詳細はこちら→

■関西日仏学館シネクラブ

廣瀬純(龍谷大学教員、映画雑誌「VERTIGO」編集委員)の主宰で隔週木曜日に開催。
月毎のテーマ(「クリシェ」「ジャンキー」「地下」など)にそったフィルムを毎回1本上映し、廣瀬による作品解説の後、みんなでディスカッションをします。
作品解説、ディスカッションはすべて日仏2カ国語で行われます。
開催日時、上映作品などについての詳細は、関西日仏学館に直接お問い合わせ下さい。

関西日仏学館
Tel. 075-761-2105
http://www.ifjkansai.or.jp/
京都市左京区吉田泉殿町8